今後も、なくならない仕事です
消防設備点検は、消防法で義務づけられています。建物がある限り、必要とされ続けます。
- 法律に支えられた仕事だから、景気に左右されにくいです
- 現場で人の手が要る仕事。AIには置き換えられません
- 資格と経験を積めば、40〜50年先も食べていけます
未経験から始めても、一生ものの技術が身につきます。
未経験でも大丈夫な理由
01
先輩と一緒に現場へ。見て、覚えて、少しずつ。
02
資格は入社後に取れます。手当もつきます。
03
必要なのは普通自動車免許だけ。あとは「やってみたい」という気持ちです。
研修ステップ
- 01 初日 現場で先輩と一緒に研修
- 02 1ヶ月 簡単な作業を担当しながら、資格の勉強
- 03 その先へ 資格を取るたび、できる仕事と手当が増える
入社後の1日(例)
- 8:00 会社に集合・準備
- 午前 現場へ移動し、点検・作業
- 午後 点検・作業の続き、帰社
- 夕方 報告・片付けをして退勤
※直行直帰はなく、会社集合・会社解散が基本です。
取れる資格と支援
資格を取るたびに、手当が増えます。組合を通じて講習会をご案内します。
狙える主な国家資格(例)
- 消防設備士(甲種)
- 消防設備士(乙種)
- 第二種電気工事士
- 第一種電気工事士
※支援対象は要確認。
やりがい
資格が増えるたび、できる仕事と手当が増えます。
人の暮らしの「もしも」を守る、誇れる仕事です。
求める人物像
成長したい方/人と話すのが苦にならない方/丁寧に向き合える方。
コツコツ勉強を続けられる方は特に向いています(国家資格がたくさん活きる仕事です)。
よくある不安に、お答えします
- 資格の勉強についていけるか不安です。
- コツコツ続けられる方なら大丈夫。組合の講習会でサポートします。
- 年齢やブランクがあっても大丈夫?
- 18歳以上なら年齢不問。出戻り社員もいる、風通しのよい職場です。